最新鋭の医療機器で院内ネットワーク形成して診断に活用しています。
550KB (PDFファイルでダウンロードできます。)

手のレントゲンで骨密度を測定します。
胸部、腹部はデジタル方式で撮影します。
従来のレントゲンフィルムは使用せず医療用モニターにて、
画像診断を実施しています。
2009年3月23日に新装置刷新しました。

経口内視鏡に比べ直径が約5mmと細いため嚥下反射がほとんどなく
楽に検査が行えます。2008年3月26日に経鼻内視鏡導入しました。
2010年1月21日より従来の印画紙を使用せず医療用モニターにて、
画像診断を実施しています。
鼻から入れる内視鏡検査
頚部エコーにて動脈硬化の程度を診断します。
腹部エコーにて肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓などを診断します。
レントゲン、エコー、電子内視鏡、
心電図などの画像及びデーターを
サーバーに保存し瞬時に検索します。

25時間心電図をデジタル方式で記録し解析、診断します。
世界最小サイズ(30g)です。
2009年9月24日刷新しました。

緊急事態に備えています。
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